法的問題・紛争を迅速に解決! 債務・離婚・相続などの問題でお困り方-当法律事務所にお任せ下さい!
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- 遠藤秀幸法律事務所
- 代表弁護士:遠藤 秀幸
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- 神奈川県相模原市富士見
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- JR横浜線 矢部駅南口より徒歩約15分
- TEL:042-750-2566
- FAX:042-750-2567
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よくあるご質問
- どうして法律家に相談する必要があるのでしょう。
- 日常生活を送っていると、思いもよらないトラブルに巻き込まれることがあります。
借金問題、離婚問題、遺産・相続問題、交通事故・・・これらの問題は自分一人では解決が難しいものです。
このようなときには「法律」がとても頼りになります。
「法律」にはこれまでの社会で起こった様々な問題とその解決方法が、反映されているものだからです。
法律家に相談し、法律による解決を行うことは、複雑な問題を円満に解決するための知恵であるとも言えます。
- 今悩んでいる問題が弁護士に相談すべき問題なのか分からないのですが。
- もし、悩んでいるのでしたら弁護士相談することで物事が整理され、それだけで解決することもあります。
もちろん弁護士に相談した結果、これは全然法律の問題ではないと言う事もあるかも知れませんが、何も相談せずにそのまま悩み続けるよりも弁護士に問題ないと確認してもらえることは、大きな安心材料になると思われます。
お気軽にご相談することをお勧めします。
- 電話で法律相談するのはいつが良いでしょうか。
- 困っているのであれば、すぐにでも相談をすることが良いでしょう。
また、時間も気にせずに大丈夫です。
当法律事務所では事前にご連絡いただければ、営業時間外でもご相談をお受けいたします。
- 費用はいくらになるのでしょう。お金がないので不安です。
- 一般に言って、法律相談や法律事務所への依頼などはなかなか行わない作業なので、詳細や費用の感覚が不明である場合がほとんどです。
その際には、事務所のホームページや東京弁護士会のホームページなどにおおよその費用を記載してありますので、参考にすると良いでしょう。
しかし、費用もさることながら、自分の悩みを解決することを重視して行動しましょう。
場合によっては現在のトラブルによる精神的なストレスは、金銭の負担に勝るものであることもあるのです。
費用については事前にご提示しますので、ご納得いただいてからご契約することも可能です。
- 解決までの時間はどれくらいかかるのでしょう。仕事が忙しいのです。
- 事件や内容によって様々です。
依頼された方の置かれた状況をお伝えいただき、それを基に大まかな解決までの時間をご提示します。
依頼された方のご負担が少しでも軽減されるようご協力いたします。
- たくさん事務所がありますが、何が違いますか。
- 弁護士は原則としてあらゆる法律に関する事案を手がけることが出来ます。
しかし、弁護士にも得意分野や扱ってきた案件の数など経験の差による違いはあります。
相談をしている時に分かりやすく説明してくれ、途中経過を明示してくれる意思疎通の出来る弁護士に依頼をするのがよいでしょう。
- こんなことを相談したら笑われるのではないかと心配です。
- 弁護士は債務・家事・民事・刑事・企業法務など法律に関するトラブルや相談ごとなど、大小様々な案件を取り扱っていますので、お気軽にご相談ください。
どのような相談事でも依頼された方の話を真剣に受止め問題解決にあたります。
- 一度来てください、といわれました。どうすれば良いでしょう。
- 法律家がこう言った場合には、あなたのトラブルが法律で解決出きるものであり、かつ重要な局面であることを意味しています。
自分でよく考えて、相談を決めた際には思い切って事務所へ行って、法律家の先生に会ってみましょう。
それが、さらなる解決につながるはずです。
面談での相談は有料となるケースがほとんどです。
その対価に見合う知識と経験を、先生方は保有しています。
きっと貴重な時間となることでしょう。
迷う場合には、まず連絡先を聞いてから、ゆっくりと一人の時間の中で考えてみましょう。それからの面談でも遅くはありません。
- 真剣に裁判を考えています。どうすれば良いでしょう。
- まずは、自分の状況を良く冷静になって整理します。
そして、法律家に相談することをお勧めします。
きっとトラブルに関する判断をしてくれるだけでなく、裁判の実行についても良い指針を与えてくれることでしょう。
このように深刻化したトラブルの場合には、電話のみでの相談では情報が不足しがちです。
事務所へ行って対面しての相談を行うことを、視野に入れておきましょう。
普通、裁判にはまとまった費用が掛かることが大半です。
金銭的な負担を考えて、正式な依頼の前に複数の事務所を検討するのも良いかもしれません。
- 自分一人では解決できません。どうすれば良いでしょう。
- 自分一人では到底解決出来ないようなトラブルを抱えたときも、焦らずに、落ち着いて自分の状況を把握するようにしましょう。
そこがまず第一歩です。そして、法律家に相談をしましょう。
この時点では電話でも、面談でもいずれでも構いません。
まずは自分の状況を、相手にしっかり伝えて相談することが大切です。きっと、次の一歩が踏み出せるはずです。
- 一度弁護士の方に相談してから依頼するか決めたいのですが。
- もちろん結構です。一度相談をしていただき、本当に信頼できる弁護しか、頼れる弁護士なのか確認した後に依頼されても大丈夫です。
また、他の事務所の弁護士にも相談し、その上でいずれかを判断していただくのも構いません。
第一は、ご依頼された方が最も信頼できる弁護士と問題を解決していくことだと考えています。
- 相談した内容が周りに漏れることはないでしょうか。
- 弁護士には業務上知り得た秘密を漏らしてはいけないという守秘義務がありますので、外部に漏れることは絶対にありません。
- 依頼者の自宅まで来ていただきたいのですが可能ですか。
- 基本的にご相談は当事務所でお受けすることになります。出先では、法律文献や資料などが十分に整わない場合があるからです。
しかし、依頼者の方のご都合やご相談内容によっては、自宅や指定場所へ伺ったほうがよろしい場合もありますので、その時は柔軟に対応いたしますのでご相談ください。
- 土曜、祝日や平日の時間外の相談は受けてくれますか。
- 平日お勤めの方などは、昼間の時間帯に相談するのは難しいという方も沢山いらっしゃいます。
そのような方は、一度ご連絡をいただき、その旨を伝えていただければスケジュールを調整し、出来る限りの対応をいたします。
- 電話やメールで相談したいのですが。
- 簡単な連絡やご相談は電話やメールでも構いませんが、基本的には電話やメールでのご相談はご遠慮いただいております。
電話やメールですと、相談内容が細かくなったり、説明時や資料をご覧いただくときなど、電話やメールで伝えるには時間がかかってしまったり、複雑になってしまったりということがあるからです。
また、ご依頼された方のお顔を拝見しながら相談に当たってこそ真の信頼関係が築けると考えるからです。
- 家族、配偶者や知人などと一緒に相談に行ってもいいですか。
- ご同行いただいて構いません。また小さいお子様などがいらっしゃる場合もご同行いただいて構いません。
ただし、次の場合は依頼された方の利益を損なうおそれがありますのでご注意ください。
・ご同席いただく方に知られたくないことがある
・トラブルとなっている相手がご同席される場合
・ご同席頂いた方と利害対立する可能性がある場合

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